先生の顧問先に
"助成金で実質4万円のAI研修"を
届けませんか?
いつもお世話になっています。今回、先生の顧問先にもお役に立てる研修サービスを始めました。
先生にお願いしたいのは、シンプルに3つだけです。
| 対象 | 中小企業のスタッフ全般(歯科・不動産・全業種対応) |
|---|---|
| 総時間 | 11時間(全5回・各2〜3時間) |
| 提供形態 | Google Meet / リアル対面 |
| 定価 | Google Meet版:20万円/人 リアル版:22〜23万円/人 |
| 使用ツール | ChatGPT / Claude / Gemini / Copilot(ツール非依存) |
| 構成 | 基礎編 4h → 業界特化編 4h → 内製化編 3h の3編構成 |
| 助成金 | 人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)対象 |
※ 現行制度(事業展開等リスキリング支援コース)に基づく試算です。令和8年度の助成率変更の有無は確認中です。
※ 実際の支給額は審査結果により異なります。制度は令和8年度末(2027年3月末)で終了予定です。
顧問先に一声かけるだけ。新規営業は不要です。
紹介が成約すると、以下の2つの報酬が発生します。
| 紹介人数 | パートナーフィー | 助成金申請報酬(目安) | 合計収入 |
|---|---|---|---|
| 1名 | 2万円 | 約2万円 | 約4万円 |
| 3名 | 6万円 | 約6万円 | 約12万円 |
| 5名 | 10万円 | 約10万円 | 約20万円 |
| 10名 | 20万円 | 約20万円 | 約40万円 |
※ 助成金申請報酬は受給額約16万円の12.5%で試算。実際の報酬は先生の料金体系によります。
5名の紹介で約20万円。顧問先に「こんな研修ありますよ」と一声かけるだけで発生する収入です。
三者間の契約関係は明確に分離されており、法的にクリーンな構造です。
パートナーフィーは「研修(非独占業務)の営業協力」への対価であり、社労士の独占業務(助成金申請)への紹介料ではありません。
助成金申請の報酬はクライアント企業から先生に直接支払われ、MERYDSは一切介在しません。契約構造は三者分離されており、社労士法第23条の2(非社労士との提携禁止)に抵触しない構造です。
MERYDSが関わるのは「研修の提供」と「営業協力への対価支払い」のみ。助成金申請業務は先生の本業として独立しています。
先生にお願いするのはSTEP 1と5だけ。あとはMERYDSが対応します。
先生のアクションはSTEP 1(紹介)とSTEP 5(申請サポート)だけ。提案・契約・研修実施はすべてMERYDSが担当します。
「今、中小企業向けのAI研修で良いのがあるんですが、助成金を使えば20万円の研修が実質4万円くらいで受けられます。もちろん申請は私がサポートしますし、令和8年度末で終了予定の制度なので、使うなら今がチャンスですよ。」
先生の顧問先で「AI研修に興味がありそうな企業」を
1社、教えていただけませんか?
最初の1件は先生と一緒にフローを確認しながら進めます。
うまくいけば、2件目からはスムーズに回せるようになります。
先生と一緒に、顧問先のAI活用を後押しできたら嬉しいです。
いつでもご連絡ください。よろしくお願いします!